幸せの尺度なんて、100人いたら、100人とも違う。
ハードルの高い人、ハードルの低い人、どっちが幸せなんだか、難しいよね。
ハードルが低いとすぐに「あ、俺って幸せ」と「軽く」思える。
ハードルが高い人が何かを達成したら「無上の喜び」で幸せになれる。
両者の間では「幸せ」の深さが違うだろう。
あなたは、自分が(あるいは環境が)どうなったら、自分は幸せだと思いますか?
もちろん「中庸」というのもありだ。(僕は、これかな。)
とりあえず、不幸ではないと思うので幸せだと勘違いしているだけかもしれないけれど、それはそれで「結構」な「勘違い」だ。
2014年08月27日
2014年08月02日
「斉藤哲夫」というフォークシンガーをご存じ?
●毎週、金曜日の夜9時から、ナック5というFMの番組でTHE ALFEEの坂崎幸之助「K's TRANSMISSION」が大好きだ。
↓
http://www.nack5.co.jp/program_77.shtml?date=2014-08-08
8月1日のゲストには「歌う哲学者」とか「若き哲学者」と呼ばれていたフォーク・シンガー「斉藤哲夫」だった。
宮崎美子が出演していたミノルタ(現コニカミノルタ)X-7のCMソング「いまのキミはピカピカに光って」がヒットしたことで知られている。
この「ピカピカに光って」はとってもハッピーな曲だが、本来の斉藤哲夫は「考える」歌が多い。
●悩み多き者よ
↓
https://www.youtube.com/watch?v=TCV3Jlg_RWs
●されど私の人生は(デビューしたての頃の吉田拓郎もカバーしていた。)
↓
https://www.youtube.com/watch?v=CJdBhXMUhQ0
しかし、こんな暗い曲ばかりではない。
日本のポップ曲の歴史に残る次の2曲がある。
●バイバイグッドバイサラバイ
↓
https://www.youtube.com/watch?v=J49MFH_HoEM
●グッドタイム・ミュージック
↓
https://www.youtube.com/watch?v=FkXDlf808VY
こんな名曲が世の中の人にそんなに知られていないのが悲しいよね。
↓
http://www.nack5.co.jp/program_77.shtml?date=2014-08-08
8月1日のゲストには「歌う哲学者」とか「若き哲学者」と呼ばれていたフォーク・シンガー「斉藤哲夫」だった。
宮崎美子が出演していたミノルタ(現コニカミノルタ)X-7のCMソング「いまのキミはピカピカに光って」がヒットしたことで知られている。
この「ピカピカに光って」はとってもハッピーな曲だが、本来の斉藤哲夫は「考える」歌が多い。
●悩み多き者よ
↓
https://www.youtube.com/watch?v=TCV3Jlg_RWs
●されど私の人生は(デビューしたての頃の吉田拓郎もカバーしていた。)
↓
https://www.youtube.com/watch?v=CJdBhXMUhQ0
しかし、こんな暗い曲ばかりではない。
日本のポップ曲の歴史に残る次の2曲がある。
●バイバイグッドバイサラバイ
↓
https://www.youtube.com/watch?v=J49MFH_HoEM
●グッドタイム・ミュージック
↓
https://www.youtube.com/watch?v=FkXDlf808VY
こんな名曲が世の中の人にそんなに知られていないのが悲しいよね。
2014年06月21日
GLIM SPANKY (グリムスパンキー)が良い♪
ロックとブルースを基調にしながらも、新しさを感じさせるサウンドを鳴らす、男女2人組新世代ロックユニット。
ハスキーで圧倒的存在感のヴォーカルと、 ブルージーで感情豊かなギターが特徴。
GLIM SPANKY (グリムスパンキー)だ。
特に松尾レミの声が良い!
↓
https://www.youtube.com/watch?v=Pl8mmlkyMBs
どうでもいいのだが、僕は女性のこの手の声に弱い。
こういう音楽とAKBが同時に存在する日本の音楽界も凄いけど。
ハスキーで圧倒的存在感のヴォーカルと、 ブルージーで感情豊かなギターが特徴。
GLIM SPANKY (グリムスパンキー)だ。
特に松尾レミの声が良い!
↓
https://www.youtube.com/watch?v=Pl8mmlkyMBs
どうでもいいのだが、僕は女性のこの手の声に弱い。
こういう音楽とAKBが同時に存在する日本の音楽界も凄いけど。
2014年05月05日
いつものことながら、アスリートの狩りの顔が好きだ。
今、卓球の世界大会が行われている。
石川選手の普段の顔からは想像もできないアスリートの顔が好きだ。
それも「攻め」の時の顔。
相手を獲物にして狩りに出かける人間の顔。
しびれるぜ。
命を張っている時の顔は男女に関係無く、セクシーさ。
石川選手の普段の顔からは想像もできないアスリートの顔が好きだ。
それも「攻め」の時の顔。
相手を獲物にして狩りに出かける人間の顔。
しびれるぜ。
命を張っている時の顔は男女に関係無く、セクシーさ。

