2014年01月21日

「深い睡眠」が「よい睡眠」とは限らなかった

「深い睡眠」が「よい睡眠」とは限らなかった
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140121-00010001-nknatiogeo-hlth


既にご存じのとおり、このブログは真夜中の2時等に更新することが多い。

僕は実は不眠症ということで、「マイスリー」と「ロヒプノール」を処方してもらっている。

でも、どんなに長時間タイプの眠剤を出してもらっても、必ず2時間おきに目が覚める。

今日も、どうやらそのパターンだ。



眠りには周期があり、浅い眠りの時に目が覚めると、「ぐっすり寝た」というか「目覚め」がよい。

それが、深い眠りの時に目覚まし時計等で起こされると「よく眠れなかった」と思うんだろうね。

そんなことない?

あとね、まれに、時々、「睡眠」が「怖い」と感じることがある。

つまり、睡眠とは意識の消失であり、それは「死」に近いからと思ってしまうんだね。



快適な睡眠をとることは大切だ。

僕は時々に朝まで眠れずに(どんな眠剤を何錠飲んでもだめ)、会社を休むことがある。

そんなときは「ドツボ」の状態だ。


年齢があがってきたので、睡眠時間が減ってくるのは仕方がないが、せめて、朝、目覚めたときに「スッキリ」したい。

眠りひとつとっても人により、千差万別だ。

僕は毎日、何時にどの眠剤を何錠のみ、途中で覚醒したら、どんな薬を飲めばいいかを考えながら「睡眠」につく。

あまり、そんなことばかり考えていると「眠れなく」なっちゃうよね。チャンチャン。


posted by ホーライ社長 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 社長の嘆き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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