●誰かを完璧に理解することなんでできるのだろうか?
それは無理だ。
だから、常に僕たちは「ひょっとしたら、この人を誤解しているかもしれない」と思って生きたほうがよい。
自分のことすら完全に理解できないのだから、他人のことなら、なおさらだ。
「誤解しているかもしれない」と思うと、他人に優しくなれる。
「先入観」や「誤解」は免れない。
ただ、理解しようと努めることは怠ってはいけない。
モニターとCRCも一緒だよね。
お互いに理解しようという気持ちが大切だ。
2014年10月10日
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