2014年09月12日

「決断する」ことの怖さ。

世界の全てを自分ひとりで理解することなんてこと、できるわけがない。

でも、そういう状態で、僕たちは「決断」していかなければならない。

ほんと無謀とも思える行為だ。

その決断が正しいのかどうなのか、は時間しか教えてくれない。

あとになって、「あの時の決断は正しかった(間違っていた)」ということが分かる。

僕たちは何も知らされずに生きるしかない。

正しくても間違っていたとしても。


posted by ホーライ社長 at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 社長の泣き言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック