「エボラ出血熱」で大騒ぎしていたら、こんどは「デング熱」だ。
日本ってさ、なんだか、だんだん、「亜熱帯化」していると思わない?
スコールのような雨(ゲリラ豪雨)とか真夏日の日数の増加とか。
それと病気の国際化だ。
昔なら、遠いアフリカの話だったのが、今では飛行機などの交通網でアフリカもまるで「隣国」だ。
この先、日本や世界はどうなるんだろう?
明日の日本も分からないぐらいだから、100年後の日本なんて皆目不明だね。
2014年09月04日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック

