2014年08月20日

人間は、多少は「不満」があったほうがいい。

●人間は、多少は「不満」があったほうがいい。

そのほうが、現状を変えるモチベーションになる。

不満の無いところに改善もない。

「これでいいや」と思ったら、それで思考は停止してしまう。

ただ、不満は口にするけれど、それに向かって改善しようと行動しない人も多い。

いつも「不満たらたら」の人は友人も失いやすい。

不満を口にしたら、何か1つ改善行為を行う、と自分に約束するのもいいね。

posted by ホーライ社長 at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事のむずかしさ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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