2014年08月10日

「不満」を言葉にしている?

年齢とともに「不満」を言葉にすることが少なくなってきた。

「あきらめる」ことができるようになってきたためだと自分では思っている。

いいことではない。

「不満」がないと「改善」がない。


でも悪いことではない。

神経をすり減らすことが少なくなってきた。



不満、愚痴、ではなく、提案ならいいよね。

でも世間に対する不満なんて、いち個人ではどうしようもないことが多い、と言うか、ほとんどだ。

自分の身の回りの不満ぐらいなら、改善できるかも、と思うといい。

治験の世界に不満はありますか?

posted by ホーライ社長 at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 社長の諦め | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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