どんなときでも、どんな場合でも、人を羨んではいけない。
他人からは見えていないだけで、誰にだって、程度の違いはあっても、
人にはいえない苦難や不幸というものが必ずあるのだから。
(生きる力活かす力、佐々木正)
僕にも他人に言えない苦しみがある。
でも、それをここで吐露するのは情けないので言わない。
誰だって、世の中の人は何かを背負って歩いている。
だから、一生懸命に生きているのだ。
何かを背負っているので。
2014年05月21日
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